稲嶺ススム新政策発表会見あいさつ

只今、ご紹介いただきました、稲嶺ススム後援会会長の渡具知武明でございます。新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
本日ここに、稲嶺市長3期目への諸準備が整い、本日、ここに、名護市長稲嶺ススム後援会、並びにマスコミ関係者に向けた必勝新政策を発表いたします。
さて、昨年11月から新年にかけて稲嶺ススムと与党市議団、後援会広報部を中心に議論に議論を重ねてきた新政策ができあがりました。
稲嶺ススムは3期目をめざし「子どもの夢 未来 紡ぐ名護のまち」という大きなメインテーマを掲げ、名護市民と沖縄県民の未来を切り拓くため「50年先を見据えたまちづくり新政策」を打ち出し、2月4日投開票の名護市長選挙に臨みます。

この選挙の一番の争点は、辺野古新基地建設問題です。「辺野古に新しい基地は造らせない」と全力投球する稲嶺ススムを私たちが総力をあげて支えていこうではありませんか。
稲嶺ススムは、これまでの8年間、名護市民に約束してきた公約を着実に進めてまいりました。
しかし、今日の沖縄を取り巻く政治情勢は大変厳しいものがあります。いかなる圧力、いかなる誹謗中傷にもなど惑わされず、何が何でも歴史的意義のある選挙に勝利し、この輝かしい名護市と沖縄県の未来を切り拓くために一致団結し、必勝へ向け後援会も構成組織も全力をあげて奮闘します。
最後に、本日発表の新政策が名護市民の夢と幸せを実現するものであると確信します。最後まで共に頑張りましょう!

2018年1月8日
稲嶺ススム後援会会長 渡具知武明

Scroll to top